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【ベトナム】入国制限

[2022年5月17日更新]

5月15日よりベトナムの入国条件がさらに緩和され、陰性証明が不要となりました。

  • オンラインの健康申告は、現在一時停止(不要)となっております。
  • オンライン医療申告アプリ(PC-COVID)のインストールも不要となりました。
  • 3月15日より一定の条件を満たす日本国籍を含む13カ国の入国については、
    旅券の種類及び入国目的にかかわらず、入国日から15日間の滞在については査証免除となりました。
  • 入国後の隔離なし/検査なし
  • ワクチン接種の有無や回数は入国の条件としては規定されていません。
    (ホテルチェックイン時も特にワクチン接種証明証の提示は求められておりません)
  • パスポート残存期間が入国時に6ヶ月以上(コロナ前から変更なし)
  • 海外旅行保険については、外国人の場合はコロナの治療費1万ドル以上の保険加入が義務となっております。
    (今後、緩和される見込み)

これにより、ベトナム入国条件はコロナ前にほぼ戻りました!
最新情報は「在ベトナム日本国大使館」のサイトにてご確認ください。

【ベトナム入国条件、チェックイン時に必要な書類などの案内(1)~(5)】 

2022年5月17日現在

(1) パスポートと在留カード

(2) E-TICKET控え

(3) 日本出発時間より72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書、
  または出発時刻前24時間以内に受けた迅速抗原検査、いずれかの陰性結果とその証明書
  → 5月15日より不要となりました。

(4) 出発前24時間以内に取得した医療申告のQRコード
  →ベトナム保健省は、入国24時間前以内オンライン医療申告(Medical Declaration)
  行うことを義務付けていましたが、2022年4月27日以降の全ての入国地点からの入国に際し、
  一時停止 する旨発表しました。

  ※ベトナム保健省発表によると、具体的な停止期限の発表はされておりませんので
   今後また開始される可能性もございます。

  【ベトナム政府観光局ホームぺージ】

(5) ベトナム到着後の健康申告の為、出発までにPC-Covidアプリケーションのインストールを行ってください。
  →事前のPC-Covidのアプリケーションのインストールも不要となりました。

  【アプリインストール用QRコード(PDF)】

 

入国日から10日間、健康状態の自己管理を行ってください。

入国後、Covid-19検査と隔離の必要はなくなりました。

 

【ベトナムから日本入国について】 

2022年4月29日の午前0時以降は、ベトナムから入国の場合、検疫所が指定する

隔離施設での待機が無しとなりました。

ワクチン接種が2回以下の場合は自宅隔離がございますので下記合わせてご確認下さい。

 

<ワクチン接種2回または未接種>

日本へ到着後のPCR検査で陰性であった場合、24時間以内の移動であればご自宅へ公共交通機関を利用してご帰宅頂けます。その後3日間の自宅待機となります。

4日目に国から指定された期間でPCR検査を受けて頂き(自己負担となります)、陰性が確認されれば、その陰性結果を指定機関にメールで送って頂き、受領されればその後は自由に行動が可能です。

 

<ワクチン接種3回接種済み>

※ワクチン接種券を発行した、お住まいの市区町村で申請し発行されたワクチン接種証明書が必要です

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_certificate.html

日本への入国には電子証明書でも可能ですが、インターネットの不具合があった時などの為に紙で印刷したものをご用意いただいた方が宜しいかと思います。

日本へ到着後のPCR検査で陰性であった場合、自宅待機は不要です。

日本へ入国・帰国した皆さまへ 「指定された待機期間中」のルール

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00263.html

 

<日本への入国条件>   ※今後変更になる可能性があります。

・日本入国72時間前に受けたPCR検査の陰性証明書

日本入国時に、検疫所へ「出国前72時間以内の検査証明書」の提出が必要です。

「出国前72時間以内の検査証明書」が提出できない場合、検疫法に基づき、日本への上陸が認められないことになります。

検査証明書の様式は所定のフォーマットを使用して下さい。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

・検疫所が確保する宿泊施設での待機・誓約書の提出について

  • 日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設で待機し、検査を受けていただきます。
  • 検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。待機期間中における公共交通機関の不使用、自宅等での待機等について誓約いただくことになります。「誓約書」が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、

(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、

(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続及び退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html

 

・必要なアプリの登録

MySOS(入国者健康居所確認アプリ)とCOCOA(接触確認アプリ)のダウンロードが必要です。

誓約書の誓約事項を実施するため、位置情報を提示するために必要なアプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要となります。検疫手続の際に、必要なアプリを利用できるスマートフォンの所持を確認できない方は、入国前に、空港内でスマートフォンをレンタルしていただくよう、お願いすることになります。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00250.html

https://www.hco.mhlw.go.jp/manual/pdf-jp/summary.pdf

[2022年5月17日更新]

5月15日よりベトナムの入国条件がさらに
緩和され、陰性証明が不要となりました。

  • オンラインの健康申告は、現在
    一時停止(不要)となっております。
  • オンライン医療申告アプリ
    (PC-COVID)のインストールも
    不要となりました。
  • 3月15日より一定の条件を満たす
    日本国籍を含む13カ国の入国に
    ついては、旅券の種類及び
    入国目的にかかわらず、入国日から
    15日間の滞在については査証免除
    となりました。
  • 入国後の隔離なし/検査なし
  • ワクチン接種の有無や回数は入国の
    条件としては規定されていません。
    (ホテルチェックイン時も特に
    ワクチン接種証明証の提示は
    求められておりません)
  • パスポート残存期間が入国時に
    6ヶ月以上(コロナ前から変更なし)
  • 海外旅行保険については、
    外国人の場合はコロナの治療費
    1万ドル以上の保険加入が義務と
    なっております。
    (今後、緩和される見込み)

これにより、ベトナム入国条件は
コロナ前にほぼ戻りました!

最新情報は
「在ベトナム日本国大使館」のサイト
にてご確認ください。


【ベトナム入国条件、チェックイン時に
必要な書類などの案内(1)~(5)】
 

2022年5月17日現在

(1) パスポートと在留カード

(2) E-TICKET控え

(3) 日本出発時間より72時間以内に受検した
PCR検査の陰性証明書、または出発時刻前
24時間以内に受けた迅速抗原検査、
いずれかの陰性結果とその証明書
→ 5月15日より不要となりました。

(4) 出発前24時間以内に取得した医療申告の
QRコード
→ベトナム保健省は、
入国24時間前以内オンライン医療申告(Medical Declaration)
行うことを義務付けていましたが、
2022年4月27日以降の全ての入国地点から
の入国に際し、一時停止 する旨発表
しました。

※ベトナム保健省発表によると、具体的な
停止期限の発表はされておりませんので

今後また開始される可能性もございます。

【ベトナム政府観光局ホームぺージ】

(5) ベトナム到着後の健康申告の為、
出発までにPC-Covidアプリケーションの
インストールを行ってください。
→事前のPC-Covidのアプリケーションの
インストールも不要となりました。

【アプリインストール用QRコード(PDF)】

入国日から10日間、健康状態の自己管理を
行ってください。
入国後、Covid-19検査と隔離の必要は
なくなりました。

【ベトナムから日本入国について】 

2022年4月29日の午前0時以降は、
ベトナムから入国の場合、
検疫所が指定する隔離施設での待機が
無しとなりました。

ワクチン接種が2回以下の場合は自宅隔離が
ございますので下記合わせてご確認下さい。

 

<ワクチン接種2回または未接種>

日本へ到着後のPCR検査で陰性であった
場合、24時間以内の移動であればご自宅へ
公共交通機関を利用してご帰宅頂けます。
その後3日間の自宅待機となります。

4日目に国から指定された期間でPCR検査を
受けて頂き(自己負担となります)、
陰性が確認されれば、その陰性結果を
指定機関にメールで送って頂き、受領
されればその後は自由に行動が可能です。

 

<ワクチン接種3回接種済み>

※ワクチン接種券を発行した、
お住まいの市区町村で申請し発行された
ワクチン接種証明書が必要です

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_certificate.html

日本への入国には電子証明書でも可能
ですが、インターネットの不具合があった
時などの為に紙で印刷したものをご用意
いただいた方が宜しいかと思います。

日本へ到着後のPCR検査で陰性であった
場合、自宅待機は不要です。

日本へ入国・帰国した皆さまへ
「指定された待機期間中」のルール

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00263.html

 

<日本への入国条件>
※今後変更になる可能性があります。

・日本入国72時間前に受けた
PCR検査の陰性証明書

日本入国時に、検疫所へ「出国前72時間以内
の検査証明書」の提出が必要です。

「出国前72時間以内の検査証明書」が提出
できない場合、検疫法に基づき、日本への
上陸が認められないことになります。

検査証明書の様式は所定のフォーマットを
使用して下さい。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

・検疫所が確保する宿泊施設での
待機・誓約書の提出について

  • 日本入国前に滞在した国・地域に
    応じて、検疫所が確保する宿泊施設で
    待機し、検査を受けていただきます。
  • 検疫所へ「誓約書」の提出が必要
    です。待機期間中における
    公共交通機関の不使用、自宅等での
    待機等について誓約いただくことに
    なります。「誓約書」が提出できない
    場合、検疫所が確保する宿泊施設等で
    待機していただきます。誓約に違反
    した場合は、検疫法に基づく停留措置
    の対象となり得るほか、

(1)日本人については、氏名や、
感染拡大防止に資する情報が公開され
得ること、

(2)在留資格保持者については、氏名、
国籍や感染拡大防止に資する情報が公開
され得ること、また、在留資格取消手続
及び退去強制手続等の対象となり得る
ことがあります。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00249.html

 

・必要なアプリの登録

MySOS(入国者健康居所確認アプリ)と
COCOA(接触確認アプリ)のダウンロード
が必要です。

誓約書の誓約事項を実施するため、位置情報
を提示するために必要なアプリ等を利用
できるスマートフォンの所持が必要と
なります。検疫手続の際に、必要なアプリを
利用できるスマートフォンの所持を確認
できない方は、入国前に、空港内で
スマートフォンをレンタルしていただく
よう、お願いすることになります。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00250.html

https://www.hco.mhlw.go.jp/manual/pdf-jp/summary.pdf